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デジタルサイネージ事業<西日本地域>

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大阪営業所では、SCALA,MULTITACTIONのデモから導入支援まで幅広くサポート致します。

気象・防災関連    受託開発

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気象データや防災情報などをCGで「見える化」するソリューションを提供します。

デバイス事業

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Maya/3dsMax チュートリアルビデオ

Maya/3dsMax チュートリアルビデオ

Maya/3dsMaxの機能・Tipsを動画でご紹介します。

◆ハイエンドな 3D ビジュアル エフェクト ソフトウェア

FlameR 3D ビジュアル エフェクト(VFX)ソフトウェアは、プロフェッショナル向けのポストプロダクション ソフトウェアです。ビジュアル エフェクト、コンポジティング、高度なグラフィックス、リアルタイム カラー グレーディング、コンフォーム、カラーマネジメント、およびエディトリアル フィニッシングのための高性能ツールを使用して、今日の最も難易度の高い制作課題に対応できます。
Flame 製品には、Flame Premium、Flame、Lustre、Flare、および新しい Flame Assist ソフトウェアが含まれます。

//Flame Premium//

統合されたエンドツーエンドのクリエイティブ フィニッシング
ハイエンドのポスト プロダクション向けの Flame Premium クリエイティブ フィニッシング ソフトウェアには、コラボレーション型ワークフローに対応する Flame 製品がすべて含まれます。Flame Premium を使用すると、Flame アーティストのリード担当者は、アーティスト主導の Flame のビジュアル環境でプロジェクトを監視できます。Flame のアーティストとアシスタントは、フィニッシングのタスクを同時に行うことができます。
Flame premiumにはFlame、Lustre、Flare、および新しい Flame Assist ソフトウェアが含まれます。

//Flame//

*3D コンポジティングのビジュアル エフェクト ツール

3D コンポジティング、トラッキング、テキスト、マスキング、キーイング、リライティングのための多種多様なテクニックとクリエイティブ ビジュアル エフェクト ツールが提供されています。Action 3D コンポジティングと Batch プロシージャル コンポジティング環境を備えた FlameR ソフトウェアは、2D および 3D 要素を高速かつ対話的に統合してコンポジットを完成させることができます。

「3D ビジュアル エフェクト」

比類のないパフォーマンス 新機能

プロジェクトごとに固有のワークフロー、クリエイティブ ツール、対話機能および処理能力を利用できます。 Flame の対話型のクリエイティブ環境では、推測によるクリエイティブ ワークやテクニカル ワークは最小限に抑えられます。 つまり、現在画面に表示されているものが最終イメージになります。Action、Batch およびタイムラインの対話機能と再生の性能は、 16 ビット フローティング ポイント GPU である Reactor によって高速化されます。さらに、Flame Background Reactor に アクセスするもう 1 つの GPU を追加することでさらに多くのワークフローを高速で実行できるようになりました。 これによってレンダリングと I/O タスクを同時に実行でき、クリップ、シーケンスおよび Batch セットアップの背景レンダリングを より高速により効率的に実行できます。

エンドツーエンドの 4K ワークフロー 新機能

Flame は、エンドツーエンドの 4K および Ultra HD ワークフローを提供するようになりました。手強いプロジェクトに役立てることができます。 Flame のクリエイティブ環境と効率的なフィニッシング ワークフローは、取り込みとカラー マネジメントから、リアルタイムのブロードキャスト 監視と出力まで、クリエイティブ プロセスにおける 4K および Ultra HD を完全にサポートするようになりました。 ハイライト: 50P および 60P での 4K マテリアルのリアルタイム再生 Ultra HD 向けの ACES および REC 2020 を完全にサポートすることでさらに正確なカラー マネジメントを実現 4K および Ultra HD 向けの SDI を使用してブロードキャスト モニタリングを新たにサポート

3D ビジュアル エフェクトおよびコンポジティング ツール(拡張)

驚異的なスピードとインタラクティブなワークフローにより、3D コンポジティングを 2D の場合と同じような速さで実行します。 密接に統合されたクリエイティブな環境内で 3D ビジュアル エフェクト、コンポジティングおよび拡張グラフィックスを扱うための広範かつ革新的なツールを利用できます。 高速 GPU を利用可能なプロシージャル ノードによるコンポジティングおよびイメージ操作など、ワークフローを効率化するための強力でクリエイティブかつテクニカルなツール 従来の 2D コンポジティングのインタラクティブなスピードと強力な 3D ビジュアル エフェクト ツールを兼ね備えた 3D コンポジティング環境の Action が搭載されています。 モデリング、マスキング、ロゴ デザイン、モーション グラフィックス、リライティングなど、Action の新しいユニークな 3D シェイプ ツール。3D シェイプは Gmask のようにビルドしてアニメートできる 3D ジオメトリです。 カスケード エフェクトを作成、アニメートし、オブジェクトを高速で複製するための、Action に新しく追加された Replica クリエイティブ ツール。 カスタムビルドの GPU 拡張ツールにアクセス、設計、追加するための拡張 Matchbox GLSL フラグメント シェーダは、Batch での利用に加え、タイムライン内でも利用できるようになりました。 Action でのマルチレイヤ ワーピング ワークフロー。 3D ライティング エフェクトの制御を強化する Action の革新的なリライティングツール。 Action の 3D オブジェクトと 3D カメラ トラッキング ワークフロー 3D トラッキングされたシーンで、オブジェクトの位置合わせを容易にする、ポイント クラウド オブジェクト 2D および S3D カメラの動きの計算、シーン内のオブジェクトと平面の抽出、複雑なキーおよびコンポジットの構築を可能にする、強力なトラッキング ツールとスタビライジング ツール Action での 3D GMask ノード。 Colour Warper?、Master Keyer、3D Keyer、Modular Keyer などのカラー コレクション ツールおよびキーイング ツール

Flame Desktop(拡張)

Flame Desktop の応答性に優れたビジュアル環境では、実験的な作業を高速化し、最もクリエイティブなアイデアを形にすることができます。 Flame Desktop には、デスクトップ リール、タイムライン、Batch プロシージャル コンポジティング環境が密接に統合されており、次のような機能を提供します。 リールを無制限に作成する 任意のクリップのタイムラインを即座に表示する 複数のクリップをリールから直接タイムラインおよび Batch にドラッグする Batch を実行したまま、フルスクリーンのプレイヤーで Batch レンダーを表示および再生する ジェスチャとホットキー駆動のエディトリアル操作を組み合わせる 新しい Batch コンテキスト ビュー(新機能)に結果を表示しながら Batch ソース上で複雑な編集作業を実行する デスクトップ保存操作(新機能)により、シングルクリックで Batch セットアップを含むすべてのクリエイティブ作業を保存する

Action 3D コンポジティング環境

Action の広範なエフェクト作成ツールを使用して、ビジュアル エフェクトの作成、イメージの問題の修正、3D コンポジットへのライティング エフェクトの追加などを行うことができます。 従来の 2D コンポジティングのインタラクティブなスピードと強力な 3D ビジュアル エフェクト ツールの両方のメリットを利用することができます。 GPU を利用した高速パフォーマンスによって、次のようなエレメントをブレンドして、ビジュアル エフェクトを短時間で作成できます。 解像度フリーなメディア レイヤ 3D ライティング エフェクト ジオメトリ

Batch プロシージャル コンポジティング

Batch は、Flame のクリエイティブ ツールセットを備えたノードベースのプロシージャル コンポジティング環境で、タイムラインや Flame Desktop と密接に統合されています。 Batch でコンポジットを構築すると、より優れたワークフローと迅速なパフォーマンスで効率を高めることができます。 カスタム プロセス ツリーを自由に構築し、各エフェクト作業に合わせて調整できます。 Batch スナップショットによりショットのバージョンを管理したり、複雑なコンポジットを管理しやすいサブセクションに分割できます。 Batch ツリーのセクションを Batch FX クリップに変換し、タイムライン編集を行ったり、パフォーマンスを改善できます。 Batch GPU/CPU の処理パイプラインである Reactorを介して、GPU アクセラレーションによって、迅速かつインタラクティブに作業を行えます。

最新のカラーマネジメント(拡張)

ACES(Academy Color Encoding System、アカデミー カラー エンコーディング システム)と呼ばれる 16 ビット形式のサポートにより、デジタル シネマ カメラ、フィルム スキャン、ビデオからのフッテージをより簡単にミックスすることができます。 Flame の最適化されたフローティング ポイントカラー処理エンジンでは、アカデミーおよび ASC(American Society of Cinematographers、全米撮影監督協会)のカラー変換形式が採用されており、ACES のリファレンス カラー スペースとさまざまな入力および出力デバイス間で適切にカラーを変換することができます。正確かつ一貫したフローティング ポイントのリニア カラー スペースのもとで編集、3D VFX の作成、グレーディングに取り組めるため、クリエイティブ フィードバックの質が向上します。 Flame 2015 の新機能: Ultra HD のビデオ標準である REC 2020 がサポートされます。

ステレオスコピック 3D フィニッシング

難易度の高いステレオスコピック 3D (立体視、S3D)のポスト プロダクション プロジェクトに取り組めます。 真の 3D ビジュアル エフェクトのため、Flame は、S3D プロジェクトをより迅速に提供します。 Action での S3D コンポジティング ワークフロー Flame Premium の 3D カラー グレーディングとビジュアル エフェクト間のマルチレイヤ S3D タイムライン ワークフロー S3D コンポジティング ワークフローにリライティング ツールが統合され、ライティング アーティファクトをより簡単に操作可能 FBX アセット交換テクノロジー(英語)とマルチチャネル レンダー パス ワークフローを介した Maya 3D アニメーション ソフトウェアとの統合

3D によるワークフロー

3D アニメーション ソフトウェアとのオープンなワークフローにより、フィニッシングで CG アセットを使用できます。また、スピードとインタラクティブ性が非常に重要なポスト プロダクションで変更を加えることができます。 FBX アセット交換テクノロジーにより、パイプライン全体を通して、アニメータとビジュアル エフェクト アーティストが情報量豊富な3D アセットを共有できます。 Action 内でシェーディングとテクスチャリングをコントロールできるため、インタラクティブな環境でクリエイティブにかかわる判断を下すことができます。 オープン CG 交換フォーマットである Alembic のサポートにより、ポイントキャッシュしたアニメーション ジオメトリをすばやく効率的に取扱できます。 アニメータとビジュアル エフェクト アーティストの間でレンダー パスをやり取りし、コンポジットできます。 CG パイプラインとフィニッシングの間で、独自のレンダー パス ワークフローを構築できます。CG を多用したポスト プロダクション プロジェクトで発生する、変更やバージョン更新にも対応できます。 オープンな XLM 構文をもつオートデスクの Open Clip により、CG の複数のレンダー パスとバージョンをトラッキングできます。

完全なタイムライン クリエイティブ ワークフロー(拡張)

再設計されたタイムラインでは、プロジェクトを監督したり、一貫性のあるルックを簡単に作成できます。また、カラー グレーディング済みのショットや 3D VFX ショットを編集上の意図に正確に一致させることもできます。 GPU 駆動のパイプラインである Reactor によってサポートされたタイムラインは、対話機能とエフェクト ワークフローをさらに強化します。タイムラインをゼロから作成したりオフライン カットに一致させることができるマルチレイヤの豊富なエディトリアル機能セットにより、タイムラインは以下を可能にします。 複数のシーケンスを開いてブレインストーミングやバージョニングを行う セグメント、ソース タイムライン、バーチカル編集、ギャップにビジュアル エフェクトを適用する。これには新しいタイムライン エフェクト(ブラー、GMask、フリップ、2D トランスフォーム、コンプ、単一レイヤの Action)が含まれます。 レンダリングをせずにエフェクトをプレビュー 2 番目の GPU に対するオフロード レンダリング。これは作業中のショットの処理専用です(新機能)。

メディア管理へのアプローチの統合(拡張)

すばやく参照して簡単に整理できるようデザインされた新しい MediaHub では、メディア管理ツールが一箇所に集約されています。 MediaHub により、複数のファイルを一度に参照、検索、整理、インポート、エクスポートすることが容易になります。インポート時にファイルをサイズ変更して LUT(ルックアップ テーブル)を適用することや、1 箇所の中央ロケーションからプリセットを適用することも簡単に行えます。特定のプロジェクトで作業している場合、メディア パネルを利用して、常時アクセス可能なゲートウェイを介してすべてのプロジェクト メディアにアクセスし、ソース クリップ、シーケンス、リール、デスクトップ、および Batch セットアップのスナップショットを簡単に整理、保存、および並べ替えることができます。 Flame 2015 の新機能であるメディア パネル拡張機能により、アセットを簡単に参照、移動、コピーおよび整理できます。より大きなプロキシをフル スクリーンとデュアル ビュー モードの両方で表示してスクラブできます。新しいデュアル ライブラリ ビューおよび構造の改善によって、アーティストはメディアの編成をより詳細にコントロールできます。

より高速なコンフォーミング

単一のタスクベースの領域にある豊富なコンフォーム ツールとトラブルシューティング ツールにアクセスして、マルチ レイヤのタイムラインをより迅速に作成できます。 タイムライン、Event List、メディアの密接な統合により、再リンクをよりすばやく行い、トラブルシューティングや最終的なタイムラインの構成もこれまで以上に効率的に行うことができます。視覚的な手がかり、色分けされた Event List、マッチしたショットのワンクリックによる再リンク、統合された Player でのショットの検証などの新機能を使えば、タイムラインのコンフォームと問題の解決も簡単です。 Flame には、次のような機能を持つ高度なコンフォーム ツールが搭載されています。 EDL、AAF、Apple Final Cut Pro 7、Final Cut Pro X XML ファイルを使用した、マルチレイヤ タイムラインのコンフォーム 広範なフォーマットをサポート:Sony XAVC、Sony F65、F5、F55、XDCAM HD;Sony SSTP(MXF)、XAVC-S フォーマットの読み込み(新機能);REDCODE RAW フォーマット、Epic HDRx、ARRIRAW;Panasonic P2;BlackMagic Design の 10 ビット非圧縮の新規サポートを含む Apple QuickTime フォーマット;Apple ProRes コーデック(デコードのみ);MXF フォーマット;Avid DNxHD フォーマット;AVC-Intra、AVCHD フォーマット、H.264;16 ビット階層ファイルの新規サポートを含む Adobe Photoshop フォーマット;ディープ ピクセルをサポートしないマルチチャネル OpenEXR 2.0 および OpenEXR Multi-part;および 4:4:4 RGB イメージ シーケンス

オーディオ ツール

タイムラインベースのオーディオ編集およびプロセッシング ツールのフル セットを利用できます。 オーディオ ツールには以下の機能があります。 最大 32 トラックのリアルタイム再生 完全なオーディオ編集とミキシング機能を提供する、セグメントベースのオーディオ ソフト エフェクト

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